« VineLinux4が出たみたい | トップ | 世の中、まだDSLiteは品薄のようです。 »
2006年11月23日(木) 勤労感謝の日
書籍「働くみんなのモティベーション論」 |
[分類:KaTsuJi(166)] |
これもR25さんでの紹介だったかな。。。
●評価
悪い★★☆☆良い(理論部分が難しくてしんどい。)
全部で9章。
1,2,3と7,8,9章は読んでいてわかりやすかった。
しかし、恐らく理論を紹介しているのであろう
4,5,6章は途中で挫折しようかと思ったぐらい
難解だった。
働く人にとって、というか、どちらかというと、
雇用者にとって従業員にどうやって「やる気」を
出させるか、というのは大切な事なのだろう。
のっぽが通っていた大学で「やる気」を研究していた
先生がいた。のっぽは正直、何故そんなものを
研究しなければならないのか、そして、何故それが
世の中にウケているのかが不思議でならなかった。
しかし、実際に世の中で働いてみて、その理由が
ほんのちょっぴりわかったような気がする。
何故って、こういう本を読んでみようって、
そんな気になってるぐらいなわけだから。
のっぽ | 2006年11月23日(木) 12:51
コンテンツに応じて表示される不思議な広告。
コメント |
(0件) |