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2006年8月9日()

何故コンデンサは膨らむのか?

[分類:PaSoKon(165)]

今ではすっかりサブになってしまったメインのデスクトップマシン(変な表現やな)の中を覗く羽目になったわけですよ。で、気づいてしまったのですよ。コンデンサが2個、パンパンに膨らんでいるわけですよ。これ、ヤバいですよね。破裂するかもしれませんよね。液が漏れてくるかもしれませんよね。あー、なんか、嫌なもん、見てしもたなーって感じですよ。

のっぽ | 2006年8月9日() 21:03


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コメント

(2件)

コンデンサという言葉は知っていますが、
パソコンだと何の役目なのでしょう?
冷却装置?

質問です。とあるひとつのHDDが認識されなくなってきました。
これはHDDがもう死ぬ直前ということ?
つなぎなおすと認識するのです。
ちなみに他にHDD4つ、DVDドライブがひとつ着いています。
R何とか(すいません、ド忘れしました)とか言う番号が
なくて割り当てられないとかそういうことでしょうか?

以前はすべて認識されてたんですけどねぇ。

投稿者 Kazu | 2006年08月10日 08:48

コンデンサは一時的に電気を蓄える装置です。
単なる電子部品なので、単体だと何の役目と
呼べるぐらいの役は担ってないはずです。
古くなると膨らんで液が漏れてくるんですよ。
あ、そう、機能からして、電池と同じですね。
すっごく容量が小さい充電池って感じですよ。

えらい沢山ドライヴ繋がってるんですね。
のっぽ的には、最近はHDDも安くなったんで、
信頼性を第一に考えて、ちょっとでもおかいなら
買い換える事をお勧めしてます。

大切なデータがぶっ飛んでしまうと悲しいですからね。
仕事のデータだったら、悲しいだけぢゃ済まないし。。。

投稿者 のっぽ | 2006年08月10日 22:58

(2007.11.30 コメントの受付は終了しました。)

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