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2006年2月8日(水)
深夜時間帯指定の現実 |
[分類:NiKKi2006-FH(181)] |
近所の古本屋さんが店を畳んでプチ廃墟になってしまっている。深夜まで営業していたので、夜道が暗くなって寂しい。閉店前、全品5割引きをやっていたので入ってみたのだが、何も欲しくならなかった。あることすら知らなかったアダルトコーナーが酷かった。だって、ノーマル物とゲイ物(という呼び方をするのか?)が一緒に陳列してあるんだから、ねぇ。わざとそうしているのかもしれないが、それにしては趣味が悪いんだな。そんな事してるから閉店する羽目になるんだよって。
かかとが職人技程薄くなった靴下。ずっと「今回履いたら洗濯せずに捨てよう」と思っていたのに、それを忘れて洗濯機に放り込んでしまうという事を繰り返していた。しかし、今回やっとの事で終止符を打てた。きっと、こんなにもかかとが薄くなった靴下を履いていたなんて、誰も気づいていなかった事だろう。ムフフ。
佐川急便さんが通販で買った商品を配達してくれた。驚いた。時間帯指定に「22時~24時」というのがあるのは知っていた(それを指定していたのだが、昨夜は間に合わなかったので再配達指定した。)のだが、なんと「24時~10時」というのがあるのである。一体何時に持ってきてくれるというのだろうか。
のっぽ | 2006年2月8日(水) 19:32
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